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情報化社会が進んだ近未来を舞台に繰り広げられる、ボーイ・ミーツ・ガールSFアクション!
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最終更新/2014年8月19日

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投稿者:診断書さん
投稿日:2015年7月9日

自分も東京高専生です!作品拝見させていただきましたっ。ルビが好きです。今後も頑張ってください!!!

投稿者:にゃんぷーさん
投稿日:2014年9月12日

今日で投票終わりですね。
皆さんもお疲れ様でした。
私はこの作品が優勝すると信じています!

投稿者:しーちゃんさん
投稿日:2014年9月11日

とても面白かったです。
難しい言葉がたくさん出てきて語彙力が素晴らしいと思いました。
(難しい言葉が出るたび辞書ツールを開いて「なるほど」と思っちゃいました)

難しい言葉で綴られる文章の一方、勢いで書いてるなと思われる部分もあり、私は後者の表現もとても好きでした。
時々理解が追いつかない部分や、ちょっとおいてけぼりを食らい、後からやっと理解できる部分があったので、そういった箇所をもう少しわかりやすくしてもらえると良いと思いました。

もやもやとしたまま終わってしまったので続きが気になりますね。
これからも頑張ってください。

投稿者:ひよこさん
投稿日:2014年9月10日

おもしろい!

投稿者:いよっかすさん
投稿日:2014年9月6日

テンポが良くてすごい読みやすかったです。
ただところどころ説明不足感があったり、突っ込みどころを感じました。

上二つのバランスをうまくとるのはすごい難しいと思うのですがストーリーが面白かったので是非あと一歩頑張ってほしいです

それと燈華ちゃん可愛い。なでなでしたい。クンカクンカしたい。ペロペロしたい。レロレロしたい。(*´Д`)はぁはぁ

投稿者:すくすくさん
投稿日:2014年9月5日

これはぜひイラスト付きで読んでみたいです!応援しています。

投稿者:ふらっぐさん
投稿日:2014年9月3日

とっても面白いです!!まさにこういうのを待ってたという感じです
ぜひぜひ続きが読みたい!
毎日投票してます!

投稿者:K&Aさん
投稿日:2014年9月2日

毎朝,眠たい目を擦りながら起きる。

ボーとしながら,朝ごはんを食べ,身支度をする。

いつもと同じ服を着て同じ靴をはき,同じ道を歩いて駅まで向かう。

いつも快適な新幹線の車内はこのライトノベルを読むのに適している。

しかしライトノベルなので,二駅過ぎた頃で読み終えてしまう。

今日も朝の新幹線でHJ文庫のHPを開く。

まだ更新されていない。

そっと,ブラウザを閉じる。

悲しみで胸がいっぱいになる。そんな作品です。

投稿者:hss!serさん
投稿日:2014年8月30日

とても面白かったです。ラノベは得意でないので最初は取っ掛かりにくかったのですが、近未来の世界で起こる戦いは読み入ってしまい、最後までドキドキの展開でした。

投稿者:九里虎のオマケさん
投稿日:2014年8月17日

こんなライトSFを読みたかったんだよ!って作品で、今後どういう風に物語が展開していくのか気になってしかたがない!!

とりあえず燈華ちゃんが報われることを祈りながら今後も読み続けたいと思います(笑)

投稿者:キリトさん
投稿日:2014年8月13日

本格SFで面白いです。
どうやってこういう設定を思いつくんでしょうか?
がんばってください!

投稿者:ライラックリリーさん
投稿日:2014年8月8日

燈華可愛いなぁこれ。いじらしいw
ちょっと経てば本当に来そうな未来設定が凄くツボです!

投稿者:にゃんともさん
投稿日:2014年8月8日

後方支援の燈華ちゃん、可愛すぎます~!

投稿者:アキさん
投稿日:2014年8月7日

設定の凝り方が好みです!展開も早いし先が読めなくてハラハラしますが、やっぱり早く晴にいっぱい活躍して欲しいですー!応援してます!

投稿者:抹茶さん
投稿日:2014年8月5日

面白くなりそうで、期待しています。
がんばってください!

投稿者:にゃんともさん
投稿日:2014年8月4日

読みはじめてすぐに、燈華ちゃんがお気に入りになりました。
二週間いろいろ垂れ流しながら狙撃体勢を取っていたという話の後の、二人でため息をついてるシーンがとても良かったです(笑)

燈華ちゃんが、これからバトルや恋愛で活躍してくれるといいなと思います。

投稿者:鉛筆5Bさん
投稿日:2014年8月4日

ワクワクするような近未来のボーイミーツガールと言うことで、とても楽しみにしています!
頑張ってください!

あらすじ

世界的な兵士派遣企業サテライト社で、天才傭兵として戦っていた主人公の空木晴は、慣れない学生生活に途方に暮れていた。同僚の少女・燈華と共に、東京の学園都市内にある私立染井学園に転入することになったのも、美少女であること以外は普通にしか見えない女子高生・榊ユニスを密かに護衛するという任務の為だったが、一般的な高校生の感性など持ちえない晴は、不自然な転校生と周りに思われながらも、ユニスと親交を深めつつあった。そして、ついにユニスの周りに不審な出来事が頻発するようになって来て――。